caster7

CASTER 7㎎

4月 18, 2014 8:04pm
2月 27, 2014 8:44pm
「質の高い報道は喜んで支援したいと思う。ニュースをブロガーに任せるわけにはいかないからね。本物の記者による取材と本物の編集者によるチェックはいまこそ強く求められている。だから、儲けが出るデジタル成果物を作れるようにしたいと思うんだ」 - スティーブ・ジョブズ II: 2 / ウォルター・アイザックソン - 電子書籍名言まとめ
2月 27, 2014 8:42pm
見えたり怒りにかられたりすることもあった。ほとんど意識がない状態でも、強烈な性格は必ずしもおさまらなかった。たとえば呼吸器科の医師がマスクをつけようとしたときは、大量の鎮静剤が投与されていたのにジョブズはマスクをはずし、こんな変なデザインのものは身につけないとつぶやいた。  まともに口がきけない状態なのに、「デザインの違うマスクを5種類持ってこい、そうしたら気に入ったデザインのものを選ぶから」と言うのだ。 - スティーブ・ジョブズ II / ウォルター・アイザックソン (via ebook-q)

(suyhncから)

2月 26, 2014 1:33pm

bd-booksales:

蔦屋書店 函館店は、地元市民の憩いの場。勉強する高校生、遊具売り場で遊ぶ子どもさん。どの世代も足の向くまま、感じた好奇心を目の前で満たせるよろこびの空間でした。
グラフィックデザインや、色の知識、映像制作の書籍も揃っています。この空間を見に、函館まで、ぜひ。

(kwwwskから)

2月 18, 2014 9:00pm
「これは危ない」と事前に察知できるのは大人のメリットだが、「そんなことやっても無駄だ」と前に進まなくなっちゃうのが大人のデメリット -

Twitter / hongo

Say Hello To Everybody 
Tumblr / Twitter

(via sayhellotoeverywords)

(poochinから)

2月 17, 2014 9:27pm
2月 9, 2014 11:04pm
そもそも。佐村河内の作品が他人の手になるものだったことが明らかになったことでその音楽に対する評価が一気に反転するのは、それ自体おかしなことである。なぜ多くの人はそのことに気付かないのか。この音楽は新垣隆という作曲家が、その技術をふんだんに、あるいはほどほどに投入して書き上げた立派な交響曲なのであり、それは最初から最後まで紛れもなく新垣隆によるオリジナルな音楽としてこの世界に存在していたのだから、いままでどおり聴けばいいではないか。同様の理由で「佐村河内の音楽がまがいものであると誰もが見抜けなかったこそ椿事である」という主張も完全に的を外している。そもそもの初めから、この音楽は「まがいもの」などではなく、新垣隆の脳と手を通じて、一回性、正統性、真正性(ベンヤミンが複製技術によって失われるとしたアウラの条件)を帯びてこの世界に生み出されたのだ。音楽を聴いただけで、作曲者が聴覚障害者かどうか、広島出身かどうかが判別できるものだと思っている連中のほうがどうかしている。初めからわかっていたことは、この音楽は単に「正しい」だけだという、ただその一点のみである。 -

聴くことの困難をめぐって」(株式会社ゲンロン広報ブログ2014年2月6日)

人が何を「聴いている」のかがよくわかる文章。
たいていの人にとって美術館の絵よりもその説明書きの方が重要であることと同じ。

(via h-yamaguchi)

正論。

(via neetria)

そんなわけない。音楽は音を含めた物語の全部を聴いている。それがアウラだ。音だけ聴いて感動するなんてことは人間には出来ない。

(via dante35)

じゃあおれ人間じゃないな

(via pipco)

(smms333から)

1月 27, 2014 3:58am

relaxtakeiteasy-:

prokopetz:

You were so focused on whether you COULD do it, you never stopped to ask whether you SHOULD.” - Ian Malcolm, Jurassic Park

people are monsters

(出典: theinturnetexplorer)

1月 19, 2014 4:22pm
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